「憂世」から「浮世絵」

浮世絵・春画。北斎・歌磨・写楽・広重などの浮世絵・春画・美人画など。

【浮世絵・最新情報】

よっとくらいKUNIYOSHI~歌川国芳展~

よっとくらいKUNIYOSHI~歌川国芳展~

須坂市穀町の豪商の館・田中本家博物館 文化の爛熟期の幕末をそのマルチな才能を発揮し活躍した浮世絵師 歌川国芳「武者絵」「風景画」「滑稽」「...

詳細はこちら2016.10.09

「さくらん」きよ葉の美人画 安野モヨコのサイン入り

「さくらん」きよ葉の美人画 安野モヨコのサイン入り

マンガはもともと浮世絵みたいな用途だと思いますので、このような美人画のような作風は浮世絵にあいますね。特に劇画はあうのではないでしょうか。...

詳細はこちら2016.10.01

六十余州名所図会/名所江戸百景 初の全点公開

六十余州名所図会/名所江戸百景 初の全点公開

「原安三郎コレクション・広重ビビッド」展。濃密に、鮮やかに 大阪高島屋で明日から。「六十余州名所図会」「名所江戸百景」初の全点公開

詳細はこちら2016.09.29

アルフォンス・ミュシャ デザインの仕事

アルフォンス・ミュシャ デザインの仕事

アルフォンス・ミュシャ。 しばらく見ていないので、近くだったら見に行きたい。 アール・ヌーヴォーであるが、あまり毒々しさは感じない。 アー...

詳細はこちら2016.09.25

北斎写真:巨大なタコと戯れる美女

北斎写真:巨大なタコと戯れる美女

これは必見です。北斎のタコと美女の春画がそのまま写真になった。ひさびさの興奮を感じてしまったが、残念!終了。何枚か公開しているので、ぜひ見てください。

詳細はこちら2016.09.22

最後の浮世絵師・月岡芳年が描いた『100枚の月』

最後の浮世絵師・月岡芳年が描いた『100枚の月』

何とも構図(空間の取り方)が素晴しい。 『幕末から明治にかけて活躍した月岡芳年(読み:つきおかよしとし)。彼が晩年に描いた連作 『月百姿』...

詳細はこちら2016.09.18

西武の電車が「浮世絵」に?

西武の電車が「浮世絵」に?

なかなか粋なポスター。 『マナー向上のスローガンが英文付きで掲載されています。日本の象徴的な美術として世界的に認知されている「浮世絵」を使...

詳細はこちら2016.09.16

大妖怪展 土偶から妖怪ウォッチまで

大妖怪展 土偶から妖怪ウォッチまで

妖怪は、日本人が古くから抱いてきた、異界への恐れや不安感、 また"身近なもの"を慈いつくしむ心が造形化されたものです。 本展では、縄文時代...

詳細はこちら2016.09.12

袋井丸凧 旅見本市の顔に 浮世絵デザイン

袋井丸凧 旅見本市の顔に 浮世絵デザイン

世界最大級の旅行見本市「ツーリズムEXPOジャパン」のポスターやパンフレットの表紙などに活用するメインビジュアルに、2代目歌川広重作の「遠州秋葉遠景袋井凧」をアレンジしたデザインが起用された。

詳細はこちら2016.09.11

江戸からたどるマンガの旅~鳥羽絵・ポンチ・漫画~

江戸からたどるマンガの旅~鳥羽絵・ポンチ・漫画~

子どもから大人まで、世界中の人々を魅了する日本のマンガ。そんな日本のマンガのはじまりに迫る展覧会『江戸からたどるマンガの旅~鳥羽絵・ポンチ・漫画~』

詳細はこちら2016.09.10
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